千葉市・稲毛区・中央区で塾・学習塾・進学塾(小中)・高校受験・個別指導・集団指導・習字・英語・ピアノ・バイオリンのことならCKK学院
小学校に入ってすぐ,母は私を近所の習字教室に連れて行きました。
初めて筆を持ち、書いた文字はひらがなの「つ」。「大切にとっておいてください」と、先生は,私の生まれて初めての作品を母に手渡しました。でも、ときめいたのはそのとき限り。その後、だらだら6年間通いつづけるはめに。
それからおよそ30年,塾の経営者となった私、
「楽しく、上手になる習字教室」をつくりました。
塾長 鈴木健次
CKK学院 本部教室 〒260-0823 千葉市中央区塩田町605-2 TEL043-300-6771 FAX043-300-6772 フリーダイヤル0120-359-870 e-mail: ckk_gakuin@ybb.ne.jp
たのしく、上手になる秘密!
まずは体験しましょう!
料金と曜日・時間
どんな先生?
●本当に、「楽しい」の?
「楽しい」=「お遊び」では、ありません。「楽しい」=「上達」です。
子どもは素直です。自分の字がうまくなれば、素直によろこびます。また、
練習した漢字が学校のテストに出て、点数をとれば、もっともっと喜びます。
その「たのしさ」の秘密とは?!
●「お手本」
毎回のお手本は、今、学校で習っている漢字、ひら仮名です。
伝統的な習字教室は、1枚のお手本を1ヶ月続けて練習しますが、CKK習字教室は、
飽きさせないためにも、1日の練習の中でも複数のお手本を使います。また、1〜2
週間の短いサイクルで文字を変えていきます。
●「硬筆、小筆も」
毛筆だけではありません。
実際、保護者の皆さまがいちばん上手になってもらいたいと考えているのは、鉛筆で
書く文字ではありませんか?また将来、冠婚葬祭など、一番使うのは小筆です。
硬筆、小筆の練習も重視いたします。
●「先生が横について教えます」
伝統的な習字教室は、書き終えたら先生のところへ持っていき、朱で添削してもらい
ます。 書き終えたものを、「こう直しなさい!」と指導され、本当に上達しますか?
CKKでは、書く前に、その文字の特徴、書き方のコツを教えます。また、書いている
間も、先生が横につき指導してくれます。
●「1時間」
10枚書いたら終わり、マルをもらったら終わり、という方法は、私たちが想像する
以上にお子さん達にプレッシャーを与えてしまいます。
「1時間だけ集中して、一生懸命書こう!」、これがCKKの合言葉です。
●本当に、「楽しい」の?
●どういう先生が教えてくれるの?
●うちの子、習字に興味をもってくれるかしら?
|
授業料 (月謝) |
| 幼児 |
2.730 |
| 小1〜2 |
2.600 |
| 小3〜 |
2..400 |
土屋 沙織 先生
千葉大学教育学部 書道研究科所属
千葉県出身
小学校教員を目指しており、子どもが大好きな知的な女性です。
《幼児〜小6》週1回 (60分 少人数指導)
毎週 水曜日 (3:45〜4:45 4:45〜5:45 5:45〜6:45)